12月

先日の100年後の家事の中間発表での共有を最初にした。

僕たちOBOBの発表を聞いたライオンさんは

ちょっと興味を持ってくれたっぽい。

他の班と違って僕たちはアイディア特化型だからもっと面白いアイディアを出したいけど、

今は食べるお皿くらいしか思いつかない。

また食べるお皿も商品としてのアイディアしか今のところないので、サービス、ビジネスになるように考えないとと先生にアドバイスをしてもらった。

商品としての点ではなくて、点を結んだ丸みたいな感じで全体を考えることが大事。

これからのゼミは食べる皿の周りの部分を考えて、いいサービスになるように考える

できたらあと2個くらいぶっ飛んだアイディアを出したい。

 

前回のブログから1ヶ月経過

早いなー

11月もあとちょっと

朝学校に行く時のチャリが超寒い

夕方の学校から帰ってくる時のチャリも

冬はもうすぐそこまできてるねー

12月は2018年最後の月

平成も最後か

次の年号はなんだろう

外国に年号とかあるんだろうか

少し調べてみたら年号使ってるのは今は日本だけらしい

年号とか必要あるのかな

影響何もなさそう

日本だけていうのは少しいい感じ

 

最近のゼミ活動

班のみんなで、アイディアをいろいろ出している。いいアイディアは出てきてるけど、もっとぶっ飛んだ感じのアイディアが欲しいなー

普通じゃ何も面白くない

来週ライオンさんに中間発表もあるし、

予想外なアイディアを出したいなー

アイディアは洗い物以外からでも出てきそうな気がする

もっと考えてみよう

 

話は変わって

世の中のすごい人やスターは普通じゃないからすごい人になれるし、スターになれるんだろうなー、大谷翔平くんは野球の二刀流について、誰もしてないからやっていると言っていたし、

羽生結弦くんも明らかに普通じゃないし、

僕が大ファンの錦織圭くんも普通じゃないし、

スポーツ選手はみんなカッコいいなー。

人は明らかに普通じゃないものに興味や恐怖があるのだろう。

一般人が芸能人を好きなように

地球人が宇宙人や宇宙に興味があるように

人間が幽霊に恐怖を覚えるように

 

普通じゃないはカッコいい

 

 

 

 

 

久しぶりにブログを書こうと思いまーす

最後に書いたのが約3ヶ月前か

テスト期間の頃かな

あっという間に3ヶ月も経過している

早すぎるぞ時間

もう10月

てか、もう少しで10月も終わるじゃん

8月の夏休みは日本のあちこちで40度とか出まくってたなー

今はちょうどいい気温

夏も結構好きだけど秋が1番好きかな

秋の涼しい気温、空の色、夏の緑色の葉っぱがオレンジや茶色に変わりとっても綺麗

全体的にオレンジ色感満載の秋

後は自分が10月に生まれたていうのもあるかな

 

秋、最高

 

最近のゼミはというと、

未来の洗い物について日々話し合い

みんな色々考えてるけど、これ!といったものがなかなか掴めない

どこの班もそんな感じなのかな

未来の洗い物のアイディアから考えて、それが誰を対象としたもの、何を改善するものなのかをしっかり把握しないといい改善策は出ないからそこをアイディアとつながないと

少しずつそれに近づければいいな

 

 

前日、おじいちゃんが亡くなった

77歳

おじいちゃんの遺体を初めてみた時はただ寝ているようだった

だけど魂が入ってない体だけ

火葬を初めてみて骨になった姿を見ると

やっぱり魂てあるんだなと

おじいちゃんの魂がどこに行ったのかすごく気になる

自分が死んだ時わかるかな

いいおじいちゃんだったな

おじいちゃんの分もがんばろう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前期最後のゼミが先日終了。

前期のLIONさんとのプロジェクトはやっていて、やっぱりすごく難しい。

ロボットができるだろうとか、技術が発展した未来ばかり考えてしまう。

LIONさんとのプロジェクトは来年の2月ごろまで続くから、今やっていることがしっかりとした形やゴールみたいなものになればいいなーと思う。

一方、25日からテストで初日から4教科という意味不明なテスト日程で、やばいなーと感じ、1教科すら終わっていない現在。ふつーにブログを書いている暇すらないけど、まぁいつも通り前日徹夜作戦で挑もう。

 

最近めちゃめちゃ暑いけど夏は結構好き

 

 

 

LIONさん二度目の襲来

先日のゼミは5人ほどLIONさんの方が来てくれました。1人ずつ各班についてくださって僕らの班には道林さんという女性の方がついて下さいました。第一印象は優しそうな人だなーと思って実際に話してみると、滅茶苦茶いい人だった。道林は普段、商品開発系には関わっていないみたいなことをゆっていて、僕らのこういった話し合いや、やっていることに対して、とても興味深いとも、新鮮とも言っていて、お互いにいい時間だったと思う。

実際に道林さんがグループに入ってくれたおかげで、洗い物の問題点や改善のヒントなども結構案を出してくれたり、僕たちも考えやすい雰囲気を作ってくれていたのでさすがLIONさんだなーと思った。

話し合いの中で、よく皿洗いをするのは僕と田邊くんの2人だけなので、僕ら2人以外だけの観察内容じゃ足りないので、毎日洗い物をする母親などにアンケートやインタビューをするのがいいかもと、次にやることも見えてきたのでとてもいい時間になりました。

他の班もLIONさんの方々が中心になって話していて、いい感じに進んでいだと思ったので、改めてLIONさんリスペクト。

次また、LIONさんが来た時にいまより進化できているように今後も頑張りたい

 

 

 

OBOB 洗い物

最近のゼミ活動はOBOBの4人で洗い物について考えている。

先々週のゼミまでの僕たちの班は他の班と比べて進展が全くなく、やらなければいけないという危機感はみんなありつつ、なにもしていない状況だった。

テーマの洗い物について、洗い物てむずくない?的な案がちらほら、僕もむずいなーと思ったりしたが最終的にテーマは洗い物で決まった。僕的には、家事は当たり前にやることなので、洗い物に限らず他の家事にしても全部難しい気がするけど歯磨きよりは幅広いので、洗い物でよかった気もする。

先生のアドバイスのおかげもあり、洗い物に対してのアプローチとして、2年の頃にやった絆創膏での行動観察をすることになった。

洗い物を実際にやって、細かい行動とそれに対しての感情を言語化してみるということ。

絆創膏の時にやったので、懐かしい。

時が経つのは早いなーと思ったり。

やることが決まって先々週のゼミは終了。

最初の段階よりは少し前進。

で、先週のゼミでそれぞれの行動と感情の起伏等を付箋に書いてでかい紙に貼っていった。

それぞれやってきた洗い物に対しての行動は結構似ていたが感情はバラバラだった気がする

。まだまだ未来の洗い物がどうなっているか、今の段階では見えてこないが、こういう少しずつ洗い物に対してアプローチしていくと、今は気づいてないことに気づく時が来るのかなーと思うと、少しワクワクする。

 

 

 

 

 

 

未来デザインの講演会

6月22日、六本木の福岡市科学館で菅俊一さんの講演会を聞くことができた。

講演会の内容は気づく⇨考える⇨作るという

テーマのもの。

講演会で、菅さんがアイディアはいきなり天から降ってくるものでも、急に閃くものでもないとおっしゃっていて、どこか聞いたことのあるようなこのセリフがなかなか心に残っている。

もともと持って生まれた天才たちしかアイディアを出せないのなら、凡人たちは天才に敵わないことになる。それを認めることは嫌だとも言っていた。まぁ、認めたら凡人は何もできなくなるしねーと思ったり。

しかし重要なのはそこではなくて、日々の生活の中から少しの疑問であったり、興味を持ったり、何かに気づくということなのだろう。

その何かに気づかなければそこから先は何も生まれないわけで、気づくということが最初の重要な一歩だと感じた。

さらに菅さんが言っていた人間の先入観についての話はとても面白かった。個人的にめちゃめちゃあーゆー系の話は興味が湧いてくる。

僕が思う先入観とはほぼ全部のことがそれに値すると思う。生まれた時から、少しずつ親にいろんな情報を与えられ、いろんなものに触れ、感情を持ち始めた頃には先入観の能力は完璧に身につくのだろう。

まぁ、先入観は思い込みであって、みんな同じ先入観を持つわけではないと思う。

同じ先入観を持たない人が天才なのか?と思ったり。

気づく⇨考える⇨作るというこのテーマは他の分野でもいきてくる考えだと思う。

特に気づく⇨考えるは自然と頭の中でやっていることだと思う。

小さい頃、外の世界を何も知らない時、とてもワクワクした気持ちが毎日のようにあるように、新しいことに気づき、考えて、この世界のことを徐々に知っていったのだろう。

大人なった僕は小さい時のようなワクワク心が足りないように感じる。

多分、新しいことへの気づくということができてないのだろう。

もっともっと、いろんなもの気づいて、それについて考えていけたらもっと人生楽しくなりそうな気がする。